熊本IBDの役員紹介

 
役 員
氏 名
役職名
区 分
写 真
理 事
中山泰男
会 長
C D
多くの患者さんや家族(妻)の協力を得て、念願の会を結成することができました。元気である時だからこそ、当事者並びにその家族の方々の何らかの支援ができればと考えています。まずは、県内の患者会ネットワークの確立ですが、一つ一つ積み重ねながら皆さんとのかかわりを大事にしたいですね。
理 事
白木顕也
副会長
C D
やっとここまでホームページができあがりました、一つの団体を結成し存続させるということは、いろいろ大変ですが、皆さんとの交流できる場をこれからも提供できるようにがんばっていきたいと思います。この病気は若年層に多く完治が非常に難しいという特異な病気です、普段の生活が治療につながるため患者同士の情報が非常に役に立つと私たちは考えてこの会を立ち上げています。
理 事
橋永高徳
副会長
U C
やっとここまでホームページができあがりました、一つの団体を結成し存続させるということは、いろいろ大変ですが、皆さんとの交流できる場をこれからも提供できるようにがんばっていきたいと思います。この病気は若年層に多く完治が非常に難しいという特異な病気です、普段の生活が治療につながるため患者同士の情報が非常に役に立つと私たちは考えてこの会を立ち上げています。
理 事
長廣 幸
事務局長
C D
みなさん、初めまして長廣幸です。中山会長のもと会計をさせていただいています。やっと自分の意見の言える・自分たちの為の勉強会ができそうです。少しでも不安や疑問がある方、ぜひ連絡ください。
理 事
津川 仁
 
C D
「最初の病院では、情報も少なく、同じ病気の人と、話したことも無く、不安でした。今の病院で初めて同じ病気の患者どうしで話すことが出来、安心しました。この会で、同じ悩みを持つ患者どうしのより大きな輪ができれば、と思っています。
理 事
野見山桂
 
C D
自分自身がクローン病にかかり、はや8年。今、若い世代を中心に患者が急激に増えてきています。しかしながら、突然このよく世間では知られていない難病にかかり苦しみ、悩んでおられる方はたくさんいらっしゃると思います。そんな若い皆さんに自分の経験を生かし、少しでも力になれればと考えています。
理 事
加来克幸
 
家 族
 
理 事
岡部亜矢子
 
C D
 
理 事
中村倭文夫
 
U C
 
10
理 事
後藤伸幸
   
U C
   
11 理 事 黒木 司    C D   
12
理 事
山本 修
 
C D
 
監 事
前田好博
 
C D
 
監 事
岩坂清也
 
C D
八代の岩坂といいます。私もこの病気になって25年 いやもっと前からあったと思いますこの当時は、情報も少なく一人で悩んでいました。このような事がないように色んな情報や悩みを話し合える会にしていけたらと思います。どうぞ皆さんも気軽に参加して下さい。
※区分のCDはクローン病、UCは潰瘍性大腸炎、家族は家族会員